補助金活用による
脱炭素化と省エネ化で、
光熱費を削減しましょう!
福祉施設さまを主とした
お湯をたくさん使う事業所の皆さまに
補助金申請支援会社を
ご紹介いたします。
補助金を活用して下記の高効率給湯機器を導入すると、
通常価格の1/2が返ってきます。
給湯設備の導入費用を劇的に抑えるとともに、高効率による省エネ効果でランニングコストが下がり、投資の早期回収も可能です。
ぜひこの機会にご検討の上、お気軽にノーリツまでお問い合わせください。
※申請する補助金によって補助額が異なります。
※物件金額が少額の場合、補助金申請ができない場合がございます。

おすすめ ①
ボイラから
高効率マルチ給湯システムに交換
おすすめ ②
高効率マルチ給湯システムに
業務用エコキュートをプラスして
ハイブリッド化
エコ機器の導入で、
ランニングコストもお得に!
高効率95%のエコジョーズだから、年間の燃料費も大幅に削減できます。大量に燃料を必要とする業務用給湯機器だからこそコスト削減の効果も絶大です。
補助金を活用して、イニシャル&ランニングコストを低減
補助金で【イニシャルコスト】を低減
高効率化で【ランニングコスト】を低減
補助金を活用することでイニシャルコストが低減できるだけでなく、高効率機器に切り替えることでランニングコストが削減できるご提案をさせていただきます。
※ランニングコストの削減を保証するものではありません。
10年・20年で給湯設備を
考えましょう!
重油・灯油ボイラは燃料コストの面で一定のメリットがある一方、CO2排出量が多いため削減や転換が求められています。 また、ボイラを1台で運用している場合は、故障による休業のリスクがともないます。
エコキュートは貯湯式のため、空気熱で沸かしたお湯をタンクに貯める必要があり、お湯の使用量が多い施設では湯切れを防ぐための台数構成や容量設計の配慮が必要です。
複数台の瞬間式給湯器を連結するマルチ給湯システムなら、1台が故障しても他の給湯器がバックアップとして稼働を継続します。これにより「湯切れ」というリスクを回避し、安定した給湯を実現できます。
空気熱でわかしたお湯を貯めるエコキュートと、瞬時にお湯をつくる瞬間式給湯器(ガス・石油)が連動するハイブリッド給湯システムです。湯切れのない安定した給湯と、低ランニングコストを両立しました。
